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子どもの手続代理人:子どもを薬漬けにし、家族の財産を食い潰す『悪魔』

「子どものため」という美名の下で行われる、組織的な虐待と略奪。
私が家裁の現場で目撃した、あまりにも残酷な真実をここに記します。

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現在、および証拠資料を整理し、順次公開準備中です。

第1章:薬漬けにされた我が子

病弱で通院多い我が子、『子どもの手続代理人』がついた途端、必要な治療が打ち切られ、なぜ精神薬を処方されるのか!そこには児童系精神科医と弁護士の、恐るべき「管理」の論理がありました。

第2章:家族の財産を合法的に食い潰す手口

「報酬」という名目で、親たちが子どもの将来のために蓄えた財産が次々と消えていく。
成年後見制度と同様の、逃げ場のない略奪システムの実態です。
しかも、子どものお金の管理できない祖父母の懐に入り込む、法の悪用。

第3章:65歳の壁と「ヤメ判」の利権

裁判官を定年退職した後に、家裁を「シノギの場」にする弁護士たち。彼らの身内意識が、まともな判断を阻んでいます。